記事一覧
TERIYAKI の記事一覧です。
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広島県神石高原町産和牛をふんだんに使った高級和牛割烹
広島県産の和牛を使った高級割烹で、個室も備えワインも豊富。
堀江 貴文
2026/6/24
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あの渋谷の名店、ついにホーチミンへ
2026年5月。渋谷で大人気の『やきとん大地』や『酉乃洲』を手がける芳賀大地氏のベトナム第一号『●●●』がホーチミンに誕生した。 スープから始まる「おまかせコース」は2種。
園山真希絵
2026/6/23
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鯉が泳ぐレストラン‼@ホーチミン
店内に鯉が泳ぐ、朝から夜まで通し営業で賑わうレストラン。
園山真希絵
2026/6/23
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ハノイ発祥の大人気コーヒーショップ
ハノイ発祥の人気喫茶店。フラペチーノ風のココナッツドリンクが絶品で、共産主義テーマの内装も面白い。
園山真希絵
2026/6/21
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“すっぽん”も食べるベトナム南部郷土料理店
すっぽん(Ba Ba)を筆頭に、カエル・豚肉(内臓も)・鶏肉・エビ・カニなどの海鮮料理を、ここならではの調理法と調味で味わえる。 「すっぽん鍋(Lẩu)」には、青バナナや豚肉・ニンニク・ベトナム野菜・厚揚げがふんだんに入り、日本では食べたことのない味わい。
園山真希絵
2026/6/21
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神田のビル地下で、鯨の解像度が上がる。2,000円のランチで部位ごとの個性を食べ比べる
神田駅西口から徒歩4分。少し年季の入ったビジネスビルの地下へ降りると、国内では数少ない鯨料理の専門店「●●●」がある。元は捕鯨基地として知られる宮城・仙台で長く営んできた店で、鯨食文化を広める拠点として2010年に神田へ移ってきた。商業捕鯨が再開され、鮨店などで鯨を口にする機会は増えたものの、鯨そのものを主役に据えた専門店はいまも貴重な存在だ。
テリヤキ編集部
2026/6/19
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南青山の地下で、移民がつくったペルーへ。醤油香る炒めと黄色唐辛子のカレー
外苑前駅の1a出口から徒歩5分、表参道駅からは徒歩7分。青山通りからパソナ青山ビルの裏手へ回り、坂を下った先の黄色いビル、その地下1階に「●●●」はある。ペルー北部の出身で、料理人歴20年を超える日系三世のオーナーシェフ・浦田アルド氏が、2016年に表参道で開いた店を2019年に現在地へ移した。ペルーはWorld Travel Awardsの「世界で最も美食を楽しめる国」部門に8年連続で選ばれた美食大国。その本場の味を、南青山の隠れ家で気軽に味わえる。
テリヤキ編集部
2026/6/18
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前菜の盛り合わせに、天草の海が詰まっていた。熊本・路地裏のイタリアン
藤崎宮前駅から歩いて数分、中央区の細い路地を入った先に「●●●」はある。2011年に開いた、ミシュランガイド熊本2018で1つ星を得たクラシックイタリアンだ。シェフがイタリア修業で受けた郷土料理の記憶を、熊本・天草の食材と日本の四季に重ねていく。客席は20ほど、個室はなく、完全予約制。路地裏の隠れ家といった佇まいだ。
テリヤキ編集部
2026/6/18
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熊本の食材を天ぷらで1品ずつ、締めは手打ち蕎麦。上通町で土地の味に出会う
通町筋電停から北へ徒歩3分、ホテル日航熊本の真裏に建つ熊八長屋の3階。熊本の食材を江戸前スタイルの天ぷらで出す「●●●」がある。 カウンターのみ、夜は完全予約制で一斉スタート。土地の食を1皿ずつ知れる店として、食通の間で名前が挙がる。
テリヤキ編集部
2026/6/18