TERIYAKIST
テリヤキスト一覧
テリヤキにて本当に美味しいお店を紹介して頂くキュレーターの方々です。
- 福岡を拠点とする会員制食べ歩き情報共有コミュニティ 福岡口福倶楽部の部長(代表者)をしています。 【略歴】 1992年 ワイン教室 「サリュー・シェ・クドウ(福岡市)」第1期生 1993年 陶芸教室に通う 足かけ8年 波佐見、筑紫野、朝日陶芸教室などで勉強 最後は門司の有光武元先生(大洞陶房)に師事 1993年 福岡美食ガイド「口福通信」(ミニコミ誌)出版 毎年更新 1994年 福岡口福倶楽部 設立 代表者となる 1996年 Web上に「口福通信」サイトを発表 2002年 「福岡口福案内」(南々社)執筆 全国出版 2005年 「福岡口福案内2004年版」(南々社)執筆 累計2万5千部発行 2006年 会員制組織「福岡口福倶楽部」設立 2011年 株式会社トモキッチンラボ設立 代表取締役 【資格】 日本ソムリエ協会認定 ワインエキスパート(個人番号9089)
- 1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。
- 1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。 同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て、宣伝プロモーション局次長。現在、「東京いい店うまい店 2015-2016」制作中。
- 1972年福岡県八女市生まれ。SNS株式会社ファウンダー。美味いものを食べる事を至上の喜びとしており、グルメの賢人からの情報で世界中の旨いものを探し食べ歩く。 食べたいものは季節と気分によって変わるため、一番好きな食べ物はなんですか?という質問を極端に嫌う。
- 形成外科医。さっぽろキズケア・アンチエイジング研究所所長。札幌を拠点に講演、学会、出張手術などで全国津々浦々へ出かけ、 常軌を逸した寄り道をし、意味なく長居、duty以外は全て美食に費やす。とくに地の食材を活かした誠実な料理をこよなく愛す。
- 一言モットー 自腹で訪問した料理店のみ紹介。
- 1972年東京生まれ。一度ハマると歯止めの利かないマニアックな気質と頑強な胃袋で、これまでにスターバックス、さぬきうどん、料理人、ホルモン、発酵食品などにどっぷりとハマってきた、人呼んで"偏愛系ライター"。著書に「スターバックスマニアックス」、「さぬきうどん偏愛(マニアックス)」(ともに小学館文庫)、「麹の『生きた力』を引き出す本」(共著・青春スーパーブックス) 、「レストランをめぐる冒険」(小学館)「東京最高のレストラン2013」(共著・ぴあ刊)など。
- テレビ局番組プロデューサー ゴールデンタイムの料理情報番組を800本以上制作。 料理人のドキュメンタリーなどで、テレビ賞の受賞は30を超える。 2012年の1年間の自腹外食軒数はのべ468軒。 『うまい店の選び方 魔法のルール39』を角川書店から、11月21日に刊行。世界で唯1人の「麻婆豆腐研究家」を名乗る。
- 1955年東京出身。立教大学卒。 株式会社味の手帖 取締役編集顧問 タベアルキスト。 立ち食いそばから割烹、フレンチからエスニック、スィーツから居酒屋まで、日々飲み食べ歩き、雑誌寄稿、ラジオ、テレビ出演など行う。現在、「味の手帖」「ビッグコミックオリジナル」「東京カレンダー」「食楽」他、連載7誌。料理評論 人物インタビュー 紀行記事などの他、料理開発なども行う。去年より、256の食材を日めくりとして綴った「味のカレンダー」を発売。著書に「東京 食のお作法」文芸春秋刊ほか。
- パリにてフラワーデザインを学ぶ。 帰国後、CMや映画のスタイリング、イベントや店舗ディスプレー、ジュエリーデザインなど多岐に活躍。2008年の洞爺湖G8サミットの公式晩餐会の会場装花も手がけた。 現在は花と家具のコラボレーションなど常に新しいジャンルに挑戦し続けている。 会員制美食倶楽部「ザ・ベストテーブル」主宰。 ビッグローブキレイサイトでオフィシャルブログ「花千代のHAPPYFLOWER LIFE」も注目のレストラン情報など 毎日更新中!http://hanachiyo.kirei.biglobe.ne.jp/ 「DAZZLE」では人気フォトグラファー蜷川実花とコラボ「ドリームフラワー」連載中。
- 食に目覚めて25kgのダイエットに成功したことから、食の世界へ。「食は人を良くすると書く」&「人生もより良く発酵」をテーマに、3社の代表取締役を務めながら、テレビやラジオ番組にも多数出演。 料理トークショー・講演会・料理教室といったイベント活動や、商品開発・食カウンセリング・飲食店経営なども手掛けるなど、発酵クリエーター・フードジャーナリスト・タレントとして活躍の場を広げている。
- B級グルメを求めて日本中のあらゆるお店を食べ歩いて来た「規格外のB級グルメ王」。 小学校高学年の頃から食に類いまれな興味を持ち始め、中学生頃から始めた食べ歩きは今や日本全国を網羅しつつある。
- ハワイ、東京に拠点を構え、年の5ヶ月をハワイ、3ヶ月を東京、2ヶ月を日本の地域、2ヶ月をヨーロッパを中心にオセアニア・アジア等の国々を旅しながら、仕事と遊びの垣根のないライフスタイルを送る。 毎日のように屋台・B級から三ツ星レストランまでの食を極め、サーフィンやトライアスロンを楽しむ生活をしている。これまで訪れた国は60ヶ国200都市以上。屋台・B級から三ツ星レストランまでの食を極め、著名シェフのコラボディナーなどのプロデュースも手がける。著書にレバレッジシリーズをはじめ、「なぜ、日本人シェフは世界で勝負できたのか」「オリジナリティ」他多数 、著書累計300万部を突破し、韓国・台湾・香港、中国で翻訳版も発売。 サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA) 明治大学商学部産業経営学科卒 (社)日本ソムリエ協会認定ワインアドバイサー アカデミー・デュ・ヴァン講師 明治大学・上智大学非常勤講師
- 1952年大阪生まれ。食べることが仕事になるとは予想もしていなかった。「食」をキイワードにいろいろな人と人をつなぎ、コトを起こすのが仕事の中心になっている。
- 関西を中心に日々 店探訪を。様々なジャンルのお店で新たな食材、料理に出会い、感動する。その美味しい体験を自分なりの視点で皆様にお伝え出来ればと思います。
- テリヤキ編集部のスタッフがテリヤキ掲載店に足を運びレポートします!
- 東京在住のいわゆる食べ歩きYouTuber。 平日は全日程外食に捧げ、週末だけは家族DAY。 別の仕事しながら日本全国食べ歩き。 三つ星だろうが結構一人で気軽に行っちゃいます。 料理の内容だけでなく作り手が何を表現したいのか、その想いなどの人間味を捉え、日本の食文化をさらに広げる為今日も食べ歩きで情報発信を。
- 47都道府県10周目。持ち前の胃袋とフットワークの軽さから、毎年日本一周し、1日10軒以上のハシゴもこなし、年間2,000軒以上の飲食店を巡る、広告業界のグルメ王“トヨログ”。美味しいお店があれば、世界中何処へでも。超が付くほどの有名店から、まだ誰も知らぬ未開拓の良店まで。美味しいものを求めて、日夜食べ歩き回ります!
- 1974年兵庫県宝塚市生まれ。米国イェール大学在学中に学生寮の不味い食事から逃れるため、ニューヨークを中心に食べ歩きを開始。卒業後、美食とクラシック音楽鑑賞を追求するためフランス・パリに留学。外資系投資銀行・投資ファンドに約10年間勤務後、南極から北朝鮮まで世界約110カ国・地域を旅する。現在、年に3ヶ月は海外、3ヶ月は地方、6ヶ月は東京を毎日食べ歩く。
- 自身も以前は飲食店の経営や厨房での指揮をとった経験の持ち主。米国ではニューヨークに出店したレストランでの功績が認められ、2012年に全米ベストアジアンシェフ・トップ20(Culinary Gods of Asian America TOP20)にも選出される。 食や素材や健美に対する思いは人生の根幹と捉え、今もなお世界中のレストランを食べ歩き、世界の食文化を体感しながら美食求心を楽しみ続ける。
- 政治ジャーナリスト、ラジオパーソナリティ、株式会社ドワンゴ顧問・ニコニコ動画コネクター。新聞、雑誌、テレビ、ラジオと各メディアで活躍。各政党幹部との強いパイプがある一方、解り易い言葉で政治を語る政治ジャーナリスト。映画好きでラジオフリーク。
- 学生時代にキャンパス内に畑を開墾し80種の野菜を生産。大学院修士課程卒業後、大手シンクタンクに就職し、EC関連事業のコンサルティングに従事。 その後、花卉・青果物流通業を経て2004年に(株)グッドテーブルズ設立。農業・畜産分野での商品開発やマーケティングを実施する。 その傍ら日本全国の佳い食を取材し、一般に伝える活動をしている。 一年の約半分は出張で全国を周り、地域の郷土料理や特産物に出会い続けている。 現在、岩手県と北海道に短角和牛を6頭所有。牛はすべて肉にして、自分で販売まで行っている。
- ワイン輸入会社「ディシラム」アドバイザー。コーディネイト会社「プリムス」代表取締役。インテリア、フラワー、食とワインのマリアージュなどトータルコーディネイターとして幅広く活躍。
- 1973年1月19日(山羊座) 出身地:東京都 出身高校:カリフォルニア州立ロイヤルトン高校 出身大学:学習院大学 英米文学科 入社年:1996年 趣味:料理、食べあるき、読書 免許・資格など: ワインエキスパート・チーズプロ フェッショナル・ジュニアベジタブル&フルーツマイスター・ フランスチーズ鑑評騎士シュバリエ・普通自動車免許・ 英語検定準1級・日本常識力検定3級・マナー検定初級 好きな色: オレンジ、水色、黄緑 好きな食べ物: サバ・ホタルイカ・鮎・レンコン
- 1979年香川県生まれ。大学時代からフリーランスのエディター・ライターとして活動。2007年ピクシブ株式会社取締役副社長に就任。イラストコミュニケーションサービス「pixiv」立ち上げに携わるなどして現在に至る。
- 姿は公表できないが、美味しいものを日々食している食の賢人。
- 1953年生まれ 大阪大学人間科学部卒。同年サントリー㈱入社. 以後、主に広報部でお酒のPR業務に従事。 同社の先輩である作家の開高健、山口瞳氏の薫陶を受ける。 サントリークォータリーというPR誌の編集長をつとめ、山口瞳の「行きつけの店」(新潮文庫として発行)の取材に同行。各地の「いい店」を巡る。 1996年退社。デジタルCS放送局㈱ジャパンイメージコミュニケーションズの設立に参加。 副社長として「旅チャンネル」等をスタート。この頃から南九州企画観光開発委員を務めるなど、地域の広報に取り組む。 現在、ストリートメディア㈱で、デジタルサイネージを生かした「オムニチャンネルラボ」構想を担当する一方、広報コンサルタントとして活動している。 40年前からハイボール党。
- 京都府出身。 料理、食文化、健康、医療、ビジネス、ゲーム、サブカルを中心に執筆。 著書にリージョナルな県民性について紹介した「ビバ!いなかもん」(講談社)、「いなかもんの踏み絵」(ぺんぎん書房)、全国の郷土料理&ソウルフードを紹介した47都道府県のお国自慢グルメ「食わせろ!県民メシ」(講談社)、「東京出張」(京阪神エルマガジン社)、「なまり亭」(ワニブックス)などがある。
- 本業はアートディレクターだが食や料理に関心を持つあまり、自ら「お手伝いハルコ」と名乗り『料理王国』『日経おとなのOFF』等でレストラン連載をする。その食の知識を活かし、地方の食材や調理道具の開発も手掛ける。 著書に『包丁の使い方とカッティング』(徳間書店)『街場の料理の鉄人』(扶桑社)『お手伝いハルコの懐かしご飯』(アスコム)『プロから学ぶ料理修業』(BookLive電子書籍)等。 現在岩県産業創造アドバイザー就任で東北の復興に協力している。
- 通販サイトのバイヤー兼フードライターとして20年以上従事。47都道府県すべてを訪ね歩き、生産者の取材や商品開拓、商品開発に従事。ときには畑を耕し、漁船に乗り込み、産地で働く生産者の思いや熱量とともに商品を届けている。これまでに取材した生産者は2200名以上、試食した数は20000食以上。
- Sumally Founder & CEO。一橋大学商学部卒業。大学卒業後、電通に入社。その後コンデナスト・ジャパンに転職し、雑誌「GQ JAPAN」にて編集者に。コンデナストを退社後、モノでつながるSNS「Sumally」を設立。http://sumally.com 趣味は食べ歩き、「cakes」にて「フィットする晩餐」連載中。https://cakes.mu/series/3045
- 「仕事が楽しければ人生も愉しい」をテーマに、人生を熱く生きる男たちのためのライフスタイルマガジン「ゲーテ」。 勝負のビジネス接待に、仲間や同僚と分かちあう会食、そしてある時は愛を語る場所として、ゲーテではレストラン選びも熱く深く、追究していきます。 http://www.gentosha.co.jp/goethe/
- 私は、36年間、ゲーム、モバイルコンテンツ業界の「縁の下の力持ち」企業を経営してきた中で、多くのグルメな方やお店に出会いました。 グルメは、人間に与えられた特権であり、皆様と楽しもうと思っています。また、一流の料理人を他の店にお連れして、見聞を広める事や、食べ手と作り手が共に勉強し、楽しめるプロジェクトも行います。
- 大学まで野球ばっかりの生活でした。上宮高校時代は主将で選抜にも出場しました。 今は東京吉祥寺を中心にホルモン屋やワイン食堂、新橋で和食屋、府中、新潟、田無でもホルモン屋をやってます。FCも募集中!赤身『肉山』も絶好調!
- 1964年、京都市生まれ。2003年、兵庫県三田市に「パティシエ エス コヤマ」をオープン。「上質感のある普通味」を核にプロフェッショナルな味を展開し続けている。 フランスのチョコレート愛好家協会「C.C.C.」のコンクールで初出品の2011年から5年連続で最高位を獲得。「味覚の錬金術師」と評される。2013年から出品しているインターナショナル・チョコレート・アワーズでもロンドンで開催された世界大会にて数多くの金賞(1位)を受賞するなど、世界が今最も注目するパティシエ・ショコラティエの一人。
- 1982年生まれ。石川県能登出身、金沢在住。金沢を中心に年間約600軒食べ歩くフードライター。日本フードアナリスト協会認定1級フードアナリスト、SSI認定利き酒師、食の親善大使「食のなでしこ2013」、スーパースイーツ調理専門学校特別講師。著書に「あすかりんの新おいしい金沢100店」、「あすかりんのおいしい金沢」、「あすかりんのおいしい能登めぐり」。
- タイ・バンコク生まれ。 ラーマ6世が設立した小学校から高校の一貫校で、皇族関係の全寮制男子校Vajiravudh Collegeで青年期を過ごす。在学中から日本へ強い興味があり、奨学金を得て2006年立命館アジア太平洋大学入学のため来日。日本の文化や国民性を実際に肌で感じ、改めて日本という国に魅せられた。特に世界を見回しても類を見ない食の多様性と技術力に注目。 タクシン前首相の家族を始めタイ政府関係者などが来日した際にはコーディネートを引き受け案内したり、タイ版“アイアンシェフ”では日本全国の食材をタイのメディアに紹介した。最近ではイギリス プレミアリーグのオーナーを始め、世界のセレブリティも日本のレストランに案内する役割も担っている。以前はトリップアドバイザーに在籍していたが、現在は案内に加え飲食店のコンサルタントをしながら海外の雑誌でライターもしている。 日本全国の名だたる名店を年間A級500食以上食ベ歩き、日々「食」への造詣を深めている。
- ホステスNo.1決定戦(北新地社交料飲組合主催)で初代北新地クイーンに選ばれる。 現在は業界大手のエースグループ初の高級会員制クラブ「クラブ藤崎」に在籍、北新地を代表する有名ママの1人として活躍中。 業界でも食通として知られ、A級レストランを中心に全国を食べ歩いた総数は10000食以上にのぼる。
- 麻布十番で十番右京、十番右京ナチュールスタンド、歌京と十番右京恵比寿店を経営。 吉野家で豚丼に牛皿を乗せて食べていたらインスタで12万回再生され「右京丼」と呼ばれはじめた、 その後吉野家の安部会長から右京丼に対するお手紙が届き、吉野家の公式ガイドブックにも右京丼が掲載された。 ほぼ毎日外食、ジャンルは幅広く。趣味はカメラとDJ。
- 1980年東京都世田谷区生まれ。幼少期をインドネシア、ベルギーで過ごし、いつしか食と旅が好きな「牛飲馬食」体質に。『NIKITA』、『東京カレンダー』の編集を経て、フリーランスのライターに。現在はさまざまな雑誌やwebでレストランや食関連の記事を執筆。仕事やプライベートで国内外を訪れ、食の知識とともに脂肪も蓄える日々。趣味はひとり焼肉とミートリップ(肉旅)と食べ物回文を考えること。