カフェ・スイーツ食べたい時に行きたい人気のおすすめ店舗
TERIYAKI のカフェ・スイーツジャンルに関連する記事です。
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鯉が泳ぐレストラン‼@ホーチミン
店内に鯉が泳ぐ、朝から夜まで通し営業で賑わうレストラン。
園山真希絵
2026/6/23
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草津駅前のブルックリンで、無添加ソーセージのホットドッグを組み立てる
JR草津駅の東口から徒歩1〜2分、複合施設「ニワタス」の1階に「●●●」はある。ホットドッグ発祥の地とされるニューヨーク・コニーアイランドから名を取った、ブルックリンスタイルのカフェだ。2022年9月、家具店の跡地にオープンして以来、駅前の落ち着いた一角で、ホットドッグ目当ての家族連れから、作業がてら立ち寄る一人客までを引き寄せている。
テリヤキ編集部
2026/6/10
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カイルアの日常に溶け込む、緑のプランテーションカフェ
オアフ島カイルアの町の入口、メインストリートに面した緑の建物。プランテーション時代を思わせるレトロな佇まいで、朝早くから夜まで地元の人々と旅行者を迎えるのが「●●●」だ。
テリヤキ編集部
2026/5/27
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コーヒーとキャロットケーキで一息、北浜駅直結のカフェ
京阪電車および地下鉄堺筋線「北浜」駅の4番出口を出てすぐ、北浜プラザの1階に「●●●」がある。2009年9月のオープン以来、自家焙煎のスペシャルティコーヒーと自家製スイーツで地元に定着した一軒で、駅直結の立地もあって平日の昼下がりにも客足が途切れない。
テリヤキ編集部
2026/5/14
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ベトナム人気ショコラティエ
2人のフランス人創業者(Samuel MarutaとVincent Mourou)によって2011年に創業。
園山真希絵
2026/4/19
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コーヒー1杯4,000円。神谷町の"テイスティングルーム"で味覚が覚醒した
神谷町駅から徒歩1分、虎ノ門の「神谷町プレイス」の一角に「●●●」がある。2015年にスイスで創業したスペシャルティコーヒーショップ「MAME」の、海外初となる東京店として2025年6月にオープンした。オーナーの深堀絵美は2018年ワールドブリュワーズカップの世界チャンピオン。カフェではなく"テイスティングルーム"を名乗るこの店は、イートインは完全予約制。メニュー表は存在しない。「フルーティーなものが飲みたい」「アイスのミルク系で」——そんなざっくりとした好みを伝えるだけで、バリスタが完全オーダーメイドの一杯を仕立ててくれる。寿司屋のおまかせに近い感覚だ。
テリヤキ編集部
2026/4/10
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●●●「●●●」で過ごす、étéの美学が薫るアフタヌーンティー
by Natsuko Shoji」が誕生した。ニューヨーク本店、香港、台北、ロンドンに続く世界5店舗目だ。</p>
2026/3/29
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ティファニーブルーに溶ける午後、étéの一皿に出会う
SIXの向かいに2025年7月オープンした●●●は、アジア最大の旗艦店として話題を集めた。その4階に同年8月8日、日本初のブルー ボックス カフェ「●●●」が誕生している。監修を手がけるのは、代々木上原のフレンチ「été」を率いる庄司夏子シェフ。ミシュラン星付きフロリレージュでスーシェフを務めたのち24歳で独立、アジア最優秀女性シェフ賞の受賞歴を持つ実力派だ。
テリヤキ編集部
2026/3/28
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富良野の風、東雲の光。23年の研鑽を重ねたレジェンドが贈る新たな物語。
絶大な人気を誇る富良野『フラノデリス』の創業者であり数々のヒット商品を生み出してきた藤田美知男氏が、2025年の春、東京・東雲で新たな一歩を踏み出した。
園山真希絵
2026/2/14
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一粒のすっぱい情熱が紡ぐ、琥珀色の万華鏡カフェ。
和歌山・田辺駅前で、梅の新しい可能性に出会える拠点『●●●』は、1階は、飲食やお買い物などが楽しめるオシャレなオープンフロア。 2階は、ワークスペース・レンタルスペースなど会員メンバーが利用できる働くスペース。
園山真希絵
2026/1/31
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赤坂で見つけた、ライブ感のある「東京餃子」の店
赤坂見附駅から徒歩1〜2分。月世界ビルの1階にある●●●は、「東京餃子」を謳うモダン中華居酒屋。2023年のオープン以来、赤坂エリアでちょっと独自のポジションを確立している。
テリヤキ編集部
2026/1/25
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福岡・高砂の路地裏で出会う、濃厚ブラジリアンプリンと極上ハンドドリップの至福
福岡市中央区高砂の路地裏に佇む「●●●(●●●)」。久留米に焙煎所を構える人気店が手がけるこの場所は、単なるカフェではなく、コーヒーとじっくり向き合うための「Coffee Bar」として、多くのファンを魅了している。
テリヤキ編集部
2026/1/24
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静けさと焙煎の香りに包まれる、恵比寿の午後(シフォン&チーズケーキ)
恵比寿の路地を抜けて、ふっと空気が落ち着くあたりにある喫茶店「●●●」。 扉を開けた瞬間に、まず来るのはコーヒーの香り。店内は必要以上に飾らず、静けさがちゃんと“味”になってるタイプの店。
テリヤキ編集部
2025/12/30
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階段の先にある“スパイスの秘密基地”——下北沢で出会った、二種盛りの幸福
下北沢の商店街から脇道に入って、階段を8段ほど降りた半地下。静かな場所にひっそり佇むスパイスカレーの名店「●●●」へ、ランチでふらり。ウッディでモダンな店内はカフェみたいにおしゃれで、世界各地の雑貨や流木がアクセント。
テリヤキ編集部
2025/12/16
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静寂に輝く至高の世界最高峰コーヒー
SIX」開業と共に、世界最高品質のコーヒーを追求するコーヒーブランド(企業)『●●●』創業者であり、世界一のコーヒーハンターとしても名を馳せている川島良彰氏の約40年に渡る経験と誇りを結集して生まれた最高傑作のみを扱う旗艦店が誕生した。 「GINZA SIX」の最上階13階という舞台で味わうコーヒーは、もはやコーヒーの域をこえている。
園山真希絵
2025/12/15
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代官山の森の中に広がる麗しのコンフォートフードレストラン
広大な外観を眺め、ドキドキしながら店内に入り、メニューを見て、「こんなにカッコいいレストランがあるなんて…」と、感動したのを今でも覚えている。 懐かしさとスタイリッシュさも兼ね揃え、シンボルツリーでもある大欅などの緑に囲まれた広いテラスを持ち、朝から深夜までの色々な時間帯に、カフェ・バー・レストランといったそれぞれ個性が異なる空間で美食時間を過ごせるのが醍醐味。 また、アンティーク家具やシャンデリア・古材を使用した懐かしさを感じる空間で、まるで誰かの別荘に遊びに来たようなリラックスした感覚も味わえる。
園山真希絵
2025/11/26
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コーヒーショップで括りきれない恵比寿の極みカフェ&バー
2024年8月1日。恵比寿駅から歩いてすぐの好立地に誕生した『●●●』。 店名にCOFFEEと付くだけあって、無論コーヒーがメインではあるが、1階と2階で全く雰囲気が違い(メニューは同じ)、1階はいわゆるカフェテリア、2階はゴージャス感もプラスされ、カラオケまで完備されている。
園山真希絵
2025/11/26
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安藤忠雄建築の空間で味わうコーヒー。うめきたに誕生した、美しすぎる“静寂の聖地”へ
「Less is More」をコンセプトに掲げる同店。
テリヤキ編集部
2025/11/22
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大人のグリルレストラン@日本橋高島屋新館
青山にあるあのムーディーな人気店『●●●』の姉妹店として、カフェメニュー充実のカジュアルなダイニングレストランが2021年11月に日本橋高島屋新館7階にオープン。
園山真希絵
2025/11/20
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勝景にも恵まれた瀟洒なモダンフレンチ
2023年秋。銀座4丁目の交差点を見渡す最高のロケーションに誕生したフレンチイタリアン。 店名の『●●●』はフランス語で「時計盤」を意味するだけあって、銀座の象徴的な「和光」の時計を目前に、日中も夜も、これ以上ない至高の景色に魅了される。
園山真希絵
2025/11/6