鍋 すき焼 しゃぶしゃぶ食べたい時に行きたい人気のおすすめ店舗
TERIYAKI の鍋 すき焼 しゃぶしゃぶジャンルに関連する記事です。
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“すっぽん”も食べるベトナム南部郷土料理店
すっぽん(Ba Ba)を筆頭に、カエル・豚肉(内臓も)・鶏肉・エビ・カニなどの海鮮料理を、ここならではの調理法と調味で味わえる。 「すっぽん鍋(Lẩu)」には、青バナナや豚肉・ニンニク・ベトナム野菜・厚揚げがふんだんに入り、日本では食べたことのない味わい。
園山真希絵
2026/6/21
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神田のビル地下で、鯨の解像度が上がる。2,000円のランチで部位ごとの個性を食べ比べる
神田駅西口から徒歩4分。少し年季の入ったビジネスビルの地下へ降りると、国内では数少ない鯨料理の専門店「●●●」がある。元は捕鯨基地として知られる宮城・仙台で長く営んできた店で、鯨食文化を広める拠点として2010年に神田へ移ってきた。商業捕鯨が再開され、鮨店などで鯨を口にする機会は増えたものの、鯨そのものを主役に据えた専門店はいまも貴重な存在だ。
テリヤキ編集部
2026/6/19
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客は全員、中国人。六本木で味わう上海の薬膳鶏鍋
日比谷線六本木駅2番出口から歩いて2分、六本木交差点にほど近い1階の路面に「●●●」がある。上海発の人気広東料理チェーン「●●●(ウェイファン)」が、上野・湯島の1号店に続いて2025年11月に開いた東京2号店だ。中国の若い世代を中心に支持を集める、いわゆる「ガチ中華」の最先端として、オープン直後から話題を呼んでいる。
テリヤキ編集部
2026/6/10
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唯一無二の芽室”にじます”料理店
大正が香る古民家で、十勝の清らかな水で育った自慢の「にじます料理」を最高の鮮度で味わえる。 ただ、今は、店内営業日は少なく(営業日カレンダーをチェック)、テイクアウトやオンラインショップがメイン。
園山真希絵
2026/6/9
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色んな意味で熱すぎる広東名物鍋
連日満席の大人気店。 創業者は中国・広東省出身。上海に10店舗、東京に2店舗を展開。 看板料理の「花雕酔鶏鍋」は中国最大級グルメサイトで5年連続年間必食レストランに選出。
園山真希絵
2026/5/27
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自由な発想と、手仕込みにこだわる大繁盛店
いくつも名物料理がある中、まず、皮から丁寧に仕込まれる「数種の餃子(水餃子or焼き餃子、どちらか選べる)」は必食。 薄皮でついつい沢山食べてしまう「クリスピー餃子」や、黒毛和牛の入った「黒牛肉餃子」(皮も黒い)や、肉料理にも合う新鮮な「フェンネル(ういきょう)」が入荷するそうで、「フェンネルを練り込んだ餃子」も大人気。
園山真希絵
2026/5/16
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ミシュラン三つ星の系譜を、目の前で——●●●
<p>広尾駅から徒歩8分ほど、南青山と西麻布のちょうど境目に建つビルの4階。ここに2025年9月オープンの<strong>「●●●(さんさん)」</strong>はある。完全予約制、1日1組限定。カウンター8席と4〜6名用の個室1室だけという、贅をきわめた小箱だ。</p>
2026/5/9
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広東料理の花雕酔鶏鍋が食べられるお店
花雕酒と鶏白湯スープを鶏や薬膳と数時間煮込んだ、冷めにくい熱々の鍋料理が楽しめる一軒。
堀江 貴文
2026/5/6
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勢いよく踊ってるタコの韓国鍋を食べたい人へ
釜山料理の名物といえば、タコ・海老・ホルモンが入った旨辛の海鮮鍋「ナッコプセ」だが、 釜山で50年愛された伝統をモダンな空間で味わうこちらの「ナッコプセ」は、器の上で生命を刻む生タコのハンパない弾力と吸引力が凄まじい。 日本人の味覚に合わせ研ぎ澄まされた秘伝の辛味と、国産ホルモンの甘い脂が脳を直撃する。
園山真希絵
2026/4/29
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唯一無二な蕎麦とすっぽんと鰻の新店
2026年4月20日に誕生した「すっぽん」と「手打ち蕎麦」と「鰻」を心ゆくまで堪能できる未だかつてない店。
園山真希絵
2026/4/28
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愛され続ける昭和の町中華
昭和59年創業。 「餃子」と「もやしそば」に定評があるが、「餃子」のキャベツは、下部分のみを使用。芯に近くてシャキっとした歯ごたえだから、餃子にマッチするという。
園山真希絵
2026/4/26
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京都の町中華
定番に見えるメニューにも独自の工夫が凝らされ、紹興酒の品揃えも良い町中華。
堀江 貴文
2026/4/24
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銀座の地下に潜む、26歳の才能──●●●
height="2560" /></p> <p>銀座一丁目駅から徒歩1分。紅雀ビルの地下へ階段を降りると、「●●●(うがい)」の静かな入口が現れる。2022年12月のオープン以来、食べログでは口コミ150件超、評価4.07と食通たちの間で着実に評価を高めている日本料理店だ。</p>
2026/4/10
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囲炉裏をこぢんまりとこの字型に囲んで食べる空間が素晴らしい
コースかアラカルトか選べ、締めのご飯や鍋も豊富で貸切もできる店。
堀江 貴文
2026/3/31
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ランチ980円で異国トリップ。広島唯一のウズベキスタン料理店で"ピラフのルーツ"を食べた
広島・立町に今年1月オープンした「●●●」でランチをいただいた。広島で唯一、いや日本全国でも数えるほどしかないウズベキスタン料理の専門店だ。 驚くべきはその背景。運営するのはBMWの正規ディーラーとして、全世界約3,000社の中からセールス部門・顧客満足度部門で世界1位を連続受賞した株式会社バルコム。会長の山坂哲郎氏がウズベキスタンに惚れ込み、名誉領事にまで就任。
テリヤキ編集部
2026/3/26
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備長炭・薪・藁——3種の火を操る神楽坂の焼鳥が凄すぎた
神楽坂の路地を抜けた先に佇む「●●●」。大阪・北新地のミシュラン一つ星「焼鳥 市松」の系譜を継ぐ一軒が、2025年9月に東京へ進出した。カウンター8席の完全予約制、店内に足を踏み入れた瞬間、薪の香りがふわりと漂い、期待が高まる。
テリヤキ編集部
2026/3/25
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もんじゃの概念も変わる、鉄板の上で完成する“進化系出汁料理”
鉄板に広げると、出汁の香りがふわっと立ち上がって、 まるで"出汁の海"を小さなヘラですくって食べているような感覚。 もんじゃというより、出汁料理を鉄板で食べている感じというか。
園山真希絵
2026/3/17
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こんなに通いたくなる割烹がまだ六本木にあったなんて…。
六本木ミッドタウンから移転して約10年。 いわゆる割烹だが、コースもアラカルトもあり、本格的にぎり寿司もある。 アラカルトでオーダーすると、魅惑的な料理が多すぎて、つい頼みすぎてしまうけど、驚くほど、全て素材も調理も味わいも抜群。
園山真希絵
2026/3/13
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沖縄なのに全国の美味いものがいい感じに入ってくる
泡盛や日本酒、ワインまで揃う那覇の酒場で、全国の肴と名物の鯛めしが楽しめる。
堀江 貴文
2026/2/22
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〖練馬〗冬のテーブル席でしか会えない“フォアグラ鍋”。「●●●」は、焼き鳥屋の枠を静かに超えてくる。
height="1920" /></p> <p>練馬の住宅街を、少しだけ歩く。駅から10分弱。目的地は「●●●」。この“わざわざ感”が、逆にいい。扉を開けた瞬間に空気が変わる店って、たしかにあるんだなと思わされる。</p>
2026/2/20