ラーメン食べたい時に行きたい人気のおすすめ店舗
TERIYAKI のラーメンジャンルに関連する記事です。
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赤坂見附、朝6時まで。深夜に牡蠣出汁のラーメンをすする
赤坂見附駅の10番出口から徒歩2分、赤坂3丁目の高和赤坂ビル1階に「●●●」はある。昼に牡蠣そばで行列をつくるラーメン店「左とう」が、2025年12月1日から始めた夜の営業だ。店名の通り、18時から翌朝6時まで(祝日は0時まで)、赤坂の夜更けにあかりを灯す。深夜でもきちんとした一杯を求める人が、飲んだ帰りに吸い込まれていく。
テリヤキ編集部
2026/7/4
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改札から1分。ベジソバの生みの親が手がける、東京駅地下の醤油らーめん
JR東京駅の八重洲中央改札を出て徒歩1分、東京駅一番街の地下に延びる「東京ラーメンストリート」の一角に「●●●」はある。2015年に開店した、千代田区麹町に本店を置くそらのいろの東京駅店だ。
テリヤキ編集部
2026/6/29
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あの渋谷の名店、ついにホーチミンへ
2026年5月。渋谷で大人気の『やきとん大地』や『酉乃洲』を手がける芳賀大地氏のベトナム第一号『●●●』がホーチミンに誕生した。 スープから始まる「おまかせコース」は2種。
園山真希絵
2026/6/23
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表参道交差点、地下1階。タイ料理ランチの駆け込み寺
表参道交差点から徒歩1分、青山通り沿いに建つ北村ビルの地下1階に「●●●」はある。本場タイ出身のコックが厨房を預かる店で、表参道という場所柄ランチタイムには行列ができる。とはいえ回転は速く、待ち時間はそれほど長くないことが多い。
テリヤキ編集部
2026/5/13
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京都駅徒歩5分、朝7時から啜れる軽やかな中華そば
京都駅八条口から歩いて5分。朝7時から暖簾を下ろす「●●●」は、2026年3月末にオープンしたばかりの新店だ。京都・西院で人気を集めるラーメン店「お土産」の姉妹店として登場し、関東を中心に熱を帯びる「ちゃん系」と呼ばれるスタイルを、京都の朝に持ち込んでいる。
テリヤキ編集部
2026/5/2
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バンコクにある日本人経営のムーガタのお店
ムーガタのスープに出汁が効き、締めのインスタントラーメンまで用意されている。
堀江 貴文
2026/4/14
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予約3年待ちの超人気シェフが、子供の頃の夢を叶えた1杯2,200円のラーメン
恵比寿の隠れ家、マンション2階に静かに佇む「●●●」。2026年3月1日にオープンしたばかりのこの店は、予約3年待ちとなった超人気レストランのオーナーシェフ・長谷川稔氏が自ら厨房に立つ完全予約制のラーメン店だ。
テリヤキ編集部
2026/3/21
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六本木の夜、たこ焼きとシャンパンで〆る
六本木の芋洗坂、1階に六本木ウイスキーサロンが入る建物の2階へと足を運んだ。●●●(シルク・ド・シャンパーニュ)、2026年1月にオープンしたばかりのシャンパンバーだ。 カウンター7席のみという小さな空間。女性スタッフが温かく迎えてくれる。
テリヤキ編集部
2026/3/13
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高田馬場の夜を支える、福岡スタイルの"ラーメン居酒屋
高田馬場にある「●●●」を訪れた。正直、最初は"ラーメン屋"のつもりで暖簾をくぐったのだが、いい意味で裏切られた。
テリヤキ編集部
2026/2/8
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看板のない裏路地で、海老の旨味に溺れる濃厚つけ麺
表参道の青山通りから一本入った裏路地。看板も控えめで、知ってないと通り過ぎそうな「●●●」でランチに。券売機でつけ麺を選び、カウンターに腰を下ろすと、木の温もりのある和モダンな空気で、ラーメン屋というより“街の小さな食堂”みたいに居心地がいい。
テリヤキ編集部
2026/2/2
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幻級「高森和牛」と、五感を揺さぶる「イケ麺」の邂逅。
広尾の大人気店といえば、2026年で10周年を迎える『●●●』 が外せない。
園山真希絵
2026/1/15
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濃厚の奥に香味が立つ。チャーシューつけ麺で満たされる
末広町駅から徒歩1分、秋葉原駅からも歩ける距離。 カウンター9席の「●●●」で、チャーシューつけ麺を実食。 店頭の券売機で食券を買って着席。
テリヤキ編集部
2026/1/4
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焼鳥界の新生星@白金の隠れ家
大阪のミシュラン焼鳥店で修行を重ねた若き料理長。 本格焼鳥とワインのマリアージュを深夜まで堪能できる。 確かな技術で仕上げた拘り焼鳥は、指定生産者から厳選した「天草大王」を使用。
園山真希絵
2025/12/30
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白い泡の濃厚鶏白湯で始まり、赤の和え玉で締める。“一杯で二度おいしい”新橋の路地裏ラーメン
新橋の路地裏にできた「●●●」へ。 カウンター約10席の小箱で、券売機で食券→着席の流れがスムーズ。白基調の店内にポップスが流れ、前掛けや荷物カゴまで用意されていて一人でも入りやすい。
テリヤキ編集部
2025/12/27
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担々麺より先に刺さった、水餃子が主役の中野ランチ
中野駅北口から少し歩いて訪問。白基調で清潔感のある店内で、担々麺に叉焼盛り、そして水餃子までまとめて注文。
テリヤキ編集部
2025/12/22
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【TERIYAKI美食倶楽部オフ会】“1日1組限定”の隠れ部屋で熊鍋。祇園でしか味わえない夜。
<p>先日、TERIYAKI美食倶楽部のオフ会で、京都・祇園の「●●●」が手がける立ち飲み屋の2階にある“隠れ部屋”へ。<br />ここで食べられるのが、1日1組限定の熊鍋コース。まさに「知ってる人だけが辿り着ける」体験だった。</p>
2025/12/18
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都心にいながら会津トリップ。名店のDNAを受け継ぐ「喜多方ラーメン」とソースカツ丼
赤坂と乃木坂の間、オフィス街の外れにある「●●●」に行ってきました。 ここ、入り口で靴を脱いで上がるスタイルなんですが、店内は会津の古材を使った掘りごたつ席。ラーメン屋というより、会津の古民家にお邪魔したような非日常感があります。 店主は会津の名店「めでたいや」の二代目。
テリヤキ編集部
2025/11/30
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京赤地鶏の旨味を極めた、関西初上陸の実力派焼鳥
大阪・曽根崎の焼鳥店「●●●」。2025年5月オープンの新店で、横浜の本店をはじめ名古屋にも展開する人気グループの関西初進出です。
テリヤキ編集部
2025/11/8
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昼だけ現れる、骨董通りB1の“鶏×魚介”つけ麺
東京・表参道の骨董通りに面したビルの地下一階にお店を構えている「●●●」。昼はラーメンとつけ麺、夜は焼き鳥という二毛作スタイルでのお店として人気を集めている。 お店のコンセプト的には、表参道のど真ん中で焼き鳥屋が本気で作るラーメン・つけ麺というの売り。
テリヤキ編集部
2025/10/4
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あの『●●●』が、名古屋空港でリニューアルオープン
2025年8月1日。大阪発祥の老舗『●●●』が、中部国際空港セントレア第一ターミナル4階「ちょうちん横丁」に、『●●●』としてリニューアルオープンした。
園山真希絵
2025/10/4