ステーキ・鉄板料理食べたい時に行きたい人気のおすすめ店舗
TERIYAKI のステーキ・鉄板料理ジャンルに関連する記事です。
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古き良きアメリカのゴージャスな感じとカジュアルさを両立させるステーキレストラン
クラシックな内装とカジュアルさを兼ね備えた、炭火グリルのステーキ店。
堀江 貴文
2026/6/15
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広島シェラトンの広島和食
旬の食材を使った会席やランチが楽しめる和食店で、会食にも利用しやすい。
園山真希絵
2026/5/29
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サンセットのワイキキで、濃厚なウニのスパゲティにたどり着く
ワイキキのカラカウア通りからオフア通りへ折れてすぐ、ワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパの一階にある「●●●」。二〇〇四年に店を構えて以来、ハワイでイタリアンといえば名前が挙がる一軒として知られている。オアフ島に展開する●●●のうちのひとつで、ガイドブックの常連でもあり、日本のメディアがハワイを特集すれば必ずと言っていいほど取り上げられる存在だ。
テリヤキ編集部
2026/5/26
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伝説のステーキハウス、待望の日本初上陸
世界の美食家を魅了してきたニューヨークの名門ステーキハウスが、ついに日本(銀座)へ。 約50年に渡り、世界の美食家達を魅了し、愛され続けるステーキハウス『●●●』は、最高級グレードであるUSDAプライムビーフを店内で熟成させ、旨みを最大限に引き出したステーキが自慢。
園山真希絵
2026/5/25
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店主・来栕けい氏が釣り上げた170kgのクロマグロを味わう、●●●(代々木)食事会レポート
<p>2026年5月、TERIYAKI美食倶楽部のメンバーで代々木の「<a href="https://teriyaki.me/articles/3007"><strong>●●●(●●●)</strong></a>」を貸し切らせていただいた。8名での会である。きっかけは、店主の来栖けい氏が相模湾で<strong>170kgの本マグロ</strong>を一本釣りで釣り上げた、というにわかには信じがたい話を耳にしたこと。これはどうしても食べに行かねば、ということで席を取った。</p>
2026/5/12
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ミッドタウンのランチに、ニューヨーク仕込みのシェフズサラダを
東京ミッドタウンのガレリア地下1階、ガーデンテラス側の一角に「●●●」がある。ニューヨークを代表するレストラングループ、USHG(ユニオン・スクエア・ホスピタリティ・グループ)の海外初の姉妹店として、ミッドタウン開業と同じ2007年3月に誕生した一軒だ。運営は株式会社ワンダーテーブル。
テリヤキ編集部
2026/5/4
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見た目の迫力に反して、箸が止まらない。目黒の老舗ステーキに降参した夜
目黒通り沿い、目黒駅からバスで10分ほどの「●●●」。1975年創業、今年で半世紀を迎える老舗ステーキハウスだ。食べログではステーキ百名店に選出され、口コミは1,100件超。予約不可の先着順ながら、開店前から行列ができる日も珍しくない。プロレスラーや格闘家が足繁く通う店としても知られ、店内にはレスラーたちの写真が所狭しと飾られている。
テリヤキ編集部
2026/3/28
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現役大学生オーナーの熱意が詰まった最強の極圧牛たん定食、渋谷に誕生。
新宿で大行列の『●●●』がついに渋谷にオープン。
園山真希絵
2026/2/26
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南紀の幸を五感で手繰り寄せる至高のビュッフェシアター
朝・昼・夜と、シーンに応じた、和洋多彩な料理がずらりと並ぶビュッフェレストラン。
園山真希絵
2026/1/31
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焼肉の名店が作る"肉のプロ本気のバーガー"を食べてきた
渋谷駅から徒歩7分、並木橋交差点すぐの「●●●」に行ってきた。食べログ百名店にも選出された人気焼肉店「●●●」がプロデュースするハンバーガー専門店だ。
テリヤキ編集部
2026/1/21
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吉祥寺で、“記憶に残る美味時間”を。
「吉祥寺エクセルホテル東急」2階に佇む、美食家御用達のステーキダイニング。
園山真希絵
2026/1/11
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サントドミンゴにあるステーキレストラン
キャッサバの煎餅の突き出しから始まり、グリルステーキやパスタ、生ハムも楽しめる店。
堀江 貴文
2025/12/31
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カンクンの海沿いの風光明媚なレストラン
おしゃれな内装のレストランで、ラテン音楽の生演奏とタコスやステーキを楽しめる。
堀江 貴文
2025/12/27
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雅に耀く"UMAMI"グランメゾン、待望の誕生。
六本木のど真ん中の地下を抜けると、レトロで趣ある空間が広がり、伝統的な技法と現代美術の融合を体現するスペイン発祥「リヤドロ」の煌びやかな調度品が店内を彩る。 キッチンの臨場感を味わえるカウンター席と、2つの個室が完備されているため、用途によって使い分けられるのも嬉しい。
園山真希絵
2025/11/24
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楽しすぎるカジュアル鉄板焼き店
2007年のオープン以来、園山真希絵が通い続けている飲食店の一つ。 「特選和牛スジと完熟トマトのお好み焼き」を筆頭に、種類豊富な「お好み焼き」や「焼きそば」はもちろん、「蘭王たまごのとんぺい焼き」「和牛カタサンカクの昆布締めステーキ」「チーーーーーーーーーーズ焼き」etc,,,ちゃんと美味しいけどユニークなメニューや、その日のおすすめ物が沢山揃い、アルコールも進む。
園山真希絵
2025/11/16
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足立区の飲み横に現れた肉酒場の良店
駅西口を出て路地を進んでいくと、昼間でも人通りが多い一方、夜になるとディープな飲み屋街へと表情を変える「飲み横」と呼ばれるエリアがある。 そんな場所に、2023年12月20日にオープンしたのが「●●●(ロイヤルステーキ)」。 気取らず、でもしっかり美味い肉を楽しめる、いま北千住でじわじわと話題になっている肉酒場。
品川イッコー
2025/10/12
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国産牛と山形豚を恍惚と味わえる新星誕生
メイン料理は、「しゃぶしゃぶ」「すき焼き」「ステーキ」だが、「しゃぶしゃぶ」は、国産牛・国産黒毛和牛・神戸牛・山形豚・山形豚×国産牛・山形豚×国産黒毛和牛・山形豚×神戸牛というラインナップ。
園山真希絵
2025/9/5
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肉を喰いたい! というときに
とにかく肉が喰いたい、しかも直球の調理で、というときにこの店は選択肢から外せない。パリのステーキ店、肉屋で修業し、赤身肉の旨さを熟知しているシェフが直球の肉料理出してくれる。しかも、最近はなかなか食べられないタルタルステーキも、ここは保健所の許可を取っているから食べられる。
柏原 光太郎
2025/8/13
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カメレオン(いい意味で)のようなアメリカンスパニッシュダイナー
2024年8月。複合施設「フォレストゲート代官山」内に誕生したオールデイズレストラン。 一人でも恥ずかしくない配置のカウンター席の他、ゆったりと寛げるソファ席・開放感のあるテラス席が完備され、 さらに、店内まで犬連れ可能なため、愛犬家にもぴったり。
園山真希絵
2025/7/6
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主役はハンバーグ、そしてナポリタン。大人のための、最高峰の洋食フルコース
愛知県名古屋市に店を構える洋食の名店「●●●」。その味を求めて、名古屋のみならず全国から多くの食通が足を運ぶほどの人気店です。
テリヤキ編集部
2025/7/3