エスカレーターを上がると、目にドカーンと飛び込んでくるビビッドカラーの外装が、まず記憶に焼き付く。そして、エントランスを抜ければ、煌びやかな内装と、見応えあるオープンキッチンに、まるで香港やシンガポールのラグジュアリーレストランを彷彿とさせられる。 そんなゴージャスな空間で提供される料理のメインは、プロフェッショナルな極み点心を筆頭に、広東フュージョン料理が30種類強。
園山真希絵取材: 2022年2月
”皮”までも美味しすぎる妖艶点心レストラン
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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