旧市街から少し離れていて、建物も特に歴史を感じさせるものではないので、偶然通りがかっても入ってみようと思うことはなさそうな佇まい。ただ、一歩店内に入ると、早い時間から大勢の地元客で賑わっている。店主と客がファーストネームで呼び合っていて、常連客との良い関係性を感じさせる。カジュアルなバルではあるが、事前に予約しないと入れないこともありそう。
浜田 岳文グラナダ随一の魚介料理を供するバル
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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