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GOETHE 編集部高ウマ

元漁師、人情派の職人が握る旬魚の鮨

昨年12月8日、白金高輪の通り沿いに暖簾を掲げた『●●●』店主・新井智晴氏。店名と名前が一致しないが、聞けば「鹿児島県長島で漁師をやっていました。お世話になったので恩返ししたい」との理由。義理堅く気さくな人柄は、料理や鮨、もてなしにも共通しているようだ。

この記事の見どころ

  • 予約の通し方(具体手順)
  • 必食の一皿(写真付き)
  • 会計のリアル(予算・席)

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