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GOETHE 編集部高ウマ

〝香り〞を纏まとい進化した炙り鮨

「〝香り〞は美味しさの大切な要素であり、エンタテインメント。鮨はそこが弱いので、炭火焼きを取り入れました。伝統は残しつつも、柔軟な考えで進化させていきたい」とは、店主の小川武士氏。昨年6月にオープンした新店では正統派の握りに加え、炙り鮨にも力を入れている。

この記事の見どころ

  • 予約の通し方(具体手順)
  • 必食の一皿(写真付き)
  • 会計のリアル(予算・席)

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