金沢の三茶屋街の一つ“ひがし茶屋街”は一番大きく観光客で賑わっていますが、そのメインストリートの裏手にひっそり暖簾をかけるのが同店。オーベルジュ“薪の音 東山”の敷地内(入り口は別)で、通り沿いの暖簾をくぐってさらに細い通路を奥へと進んで行きます。 ちょっと冒険心を掻き立ててくれるこの感じ、たまらなく好きです。ドキドキ。扉を開けて中に入ると、黒を基調としたシックなカウンターに迎えられますよ。
紅翠香(あすか)金沢若手ナンバーワンだと思います。
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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