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谷 浩志安ウマ
取材: 2017年12月

必ず通いたくなる家族経営の焼鳥屋さん

男盛りのマスターと母上の二人で切り盛りする焼き鳥屋。カウンターの隅の上にはテレビが置いてある庶民的な店だが、食材にも調理にもトコトンこだわった良店だ。鶏肉は岩手・奥州いわい鷄、塩はヒマラヤの岩塩、醤油は入正の澪つくし、と店主が納得したものだけを使用。

この記事の見どころ

  • 予約の通し方(具体手順)
  • 必食の一皿(写真付き)
  • 会計のリアル(予算・席)

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