男盛りのマスターと母上の二人で切り盛りする焼き鳥屋。カウンターの隅の上にはテレビが置いてある庶民的な店だが、食材にも調理にもトコトンこだわった良店だ。鶏肉は岩手・奥州いわい鷄、塩はヒマラヤの岩塩、醤油は入正の澪つくし、と店主が納得したものだけを使用。
谷 浩志取材: 2017年12月
必ず通いたくなる家族経営の焼鳥屋さん
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
あと 296 字(70%)
谷 浩志男盛りのマスターと母上の二人で切り盛りする焼き鳥屋。カウンターの隅の上にはテレビが置いてある庶民的な店だが、食材にも調理にもトコトンこだわった良店だ。鶏肉は岩手・奥州いわい鷄、塩はヒマラヤの岩塩、醤油は入正の澪つくし、と店主が納得したものだけを使用。
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