こんなにまで、つまみも握りも充実しすぎて、この価格でいいのかと、お会計時に目を疑うほど。何とも得した気分に浸れる。空気を含む軽やかな握り寿司の数々に加え、細部において職人ワザの光る日本料理に、単なる寿司屋の域をこえている。一度訪れれば、リピーター多き店である理由が分かるはず。毎週通いたくなる和食&寿司の融合店『●●●』、上質な美味しさが「徳」と共に五臓六腑に染み渡る。
園山真希絵徳得寿司屋。
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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