10席ほど座れるカウンター。そして壁には大量のワインがケースで展示されているこのお店。ご主人が一人で切り盛りし、キッチンでは驚くほど手の込んだ料理をテキパキと作っていく。なんとどこかで修行したわけではなくYouTubeで覚えたりしているのだそう。この話からでもわかるように、勉強熱心であり研究熱心。京都の有名料理人が足繁く通い教えてくれてたりする。
堀江 貴文なんでもいちいち美味しい
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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