ゆったりとしたオープンキッチンで、「こんなにあっていいの!?」と目を疑うほど豊富すぎるグラスワインを片手に、繊細、且つ真面目なフレンチが頂ける。 今の時期なら、「マネッシュ豚のシェリー酒煮・新ジャガ添え」「筍と蛤のムニエル&蕗のフリット」「オニオンヌーボーのムースと魚介のマリネ」「平目のソテー・春野菜添え」「ホワイトアスパラガスのバター焼き」といった旬野菜がイキイキとした姿でメイン素材を引き立てている。
園山真希絵地下に潜む"endroit confortable"
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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