賑やかな赤坂通りの1本裏手、 通称〝裏赤坂〞に、楚々とした佇まいを見せる日本家屋の一軒家(ここが『●●●』)。 古い民家を改装し、去年の11月に暖簾を掲げた、粋な大人のための隠れ家だ。 入口までのアプローチに点々と灯る足灯籠に誘われるまま、白い暖簾をくぐれば、どっしりとした山桜のカウンターが出迎えてくれる。大きくとったガラス窓の向こうには、小さいながらも、日本庭園が仄かな光とともに浮かび上がり、幻想的な空間を演出。非日常のひと時を、よりいっそう際立たせている。
GOETHE 編集部「こいつ、デキる」と感じさせるビジネス向け和食の切り札。
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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