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園山真希絵高ウマ

変わらないために変わり続ける岸田キュイジーヌ

白金時代より、料理のボリューム共に、岸田シェフの自信と逞しさもUPしたように思える。内容やスタイルは多少変わったように感じるが、2006年オープン時から未だに供される「京都産の山羊乳のチーズのババロア(塩とオリーブオイルが主役)」は、8歳になっても変わらない。

この記事の見どころ

  • 予約の通し方(具体手順)
  • 必食の一皿(写真付き)
  • 会計のリアル(予算・席)

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