バローロを生むピエモンテ州の丘の上、ラ・モッラの村の中心を走るヴィア・XX・セッテンブレ沿いに「●●●(●●●)」はある。3階建てに屋上テラスを備え、上階の相席テーブルは地元客で、階下は旅行者で埋まる気取りのない食堂だ。ピエモンテの郷土料理と、ランゲの造り手を揃えた手頃で幅広いワインリストで知られ、昼から夜遅くまで通しで開いている。
テリヤキ編集部ワインの聖地ラ・モッラ、気取らぬ食堂で白トリュフのリゾットに出会う
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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