神田小川町の南インド料理店「●●●」にランチで伺った。靖国通り沿いのビル2階、古本とスポーツショップに囲まれた一角にひっそりと看板が出ている。店名の ●●● はマラヤーラム語で「幸せ」という意味だそうで、その言葉どおり、扉を開けた瞬間から穏やかな空気に包まれる。木の温もりを感じる小さな店内に、カウンターとテーブルがコンパクトに収まり、一人客でも居心地がいい。
テリヤキ編集部取材: 2025年12月
神保町カレー激戦区で“幸せ”を噛みしめる、南インドランチの隠れ家
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
あと 177 字(50%)