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テリヤキ編集部安ウマ
取材: 2025年10月

カウンターだけの劇場型とんかつ

名古屋駅から少し歩いた地下、白木のカウンターが光る「●●●」。 席はカウンターのみ。揚げ場との距離が近く、調理の一部始終がライブで見える。 衣をまとった黒豚が静かに油へ沈み、ふつふつと泡が立つ——その音を聴いているだけで、もう“ご馳走”の始まりだ。

この記事の見どころ

  • 予約の通し方(具体手順)
  • 必食の一皿(写真付き)
  • 会計のリアル(予算・席)

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