美食会レポート
TERIYAKI 美食倶楽部の美食倶楽部レポート一覧です。
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北参道「●●●」わずか4席、季節を閉じ込める菓子の小宇宙
東京メトロ副都心線・北参道駅から徒歩3分、ウエスト青山の1階。看板に派手さはないけれど、スイーツ好きの間で「いま最も予約が取りにくい菓子店」として名前が挙がる一軒がある。 「●●●」 だ。2019年9月の開業以来、食べログのスイーツTOKY…
2026/4/20
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銀座の地下に潜む、26歳の才能──●●●
銀座一丁目の地下に、新世代の日本料理が息づいている 銀座一丁目駅から徒歩1分。紅雀ビルの地下へ階段を降りると、「●●●(うがい)」の静かな入口が現れる。2022年12月のオープン以来、食べログでは口コミ150件超、評価4.07と食通たちの間…
2026/4/10
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鮪に始まり、鮪で終わる。会員50名だけが知る大阪の隠れ鮨『●●●』
」。入会金100万円、会員はわずか50名。2021年8月の開店以来、食べログ4.11、The Tabelog A…
2026/4/2
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芦屋「●●●」出汁が紡ぐ唯一無二のイタリアン
3月25日、TERIYAKI美食倶楽部のオフ会を芦屋の「 ●●● 」で開催した。参加者は約8名、贅沢にも貸切での宴だ。食通の間で「芦屋で一番予約が取れない店」として知られるこの店を、ずっとオフ会で使いたいと思っ…
2026/3/26
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切っても肉汁が出ない肉が、いちばん旨い──代々木・●●●の衝撃
令和のグルメ王が体感した”引き算の美食”──代々木・●●●(●●●) 年間1,500軒以上を食べ歩いていても、何度訪れても「まだこんな景色があったのか」と思わされる店は、そう多くありません。 代々木の住宅街にひっそりと佇む12席のレストラン…
2026/3/16
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南青山「●●●」──焼鳥なのに、締めで最後まで悩む店
割烹の流れと焼鳥の本気が、ひとつのコースの中で自然につながる。南青山「 ●●● 」は、串の完成度はもちろん、一品料理や締めの一皿まで抜かりのない一軒でした。
2026/3/16
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29歳の天才が「香り」で設計する、12皿の没入体験。九段下「●●●」で、僕らは言葉を失った。 TERIYAKI美食倶楽部オフ会レポート
TERIYAKI美食倶楽部オフ会レポート 九段下駅から武道館を横目に歩くこと6分。靖国通りの喧騒が嘘のように静まった路地を左に折れると、ビルの地下へと続く階段がある。看板は最小限。知らなければ絶対に辿り着けない。 2025年11月にオープン…
2026/3/12
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「こんな店が、こんな場所に。」加古川・1日1組限定の”肉の聖域”に辿り着けた理由
加古川の住宅街に潜む、1日1組限定の”肉の聖域”──●●●(兵庫県・加古川) 「こんなお店が、こんな場所にあったのか。」 今回、TERIYAKI美食倶楽部のメンバーとともに…
2026/3/9
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〖練馬〗冬のテーブル席でしか会えない“フォアグラ鍋”。「●●●」は、焼き鳥屋の枠を静かに超えてくる。
練馬の住宅街を、少しだけ歩く。駅から10分弱。目的地は「●●●」。この“わざわざ感”が、逆にいい。扉を開けた瞬間に空気が変わる店って、たしかにあるんだなと思わされる。
2026/2/20
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【世田谷の隠れ家】3つ星を渡り歩いたシェフの店「●●●」が想像以上だった
先日、TERIYAKI美食倶楽部のオフ会で三宿エリアの「 ●●●(●●●) 」を訪れました。池尻大橋と三軒茶屋の中間あたり、地下にひっそりと構えるお店です。
2026/1/22