なかなか日本でお目にかかれない「福建魚団子」は、弾力ある鮫のすり身団子の中に、甘辛仕立ての豚肉が詰まり、スープ仕立てになった福建料理の代表格。 他にも手作りの皮が自慢の「パリパリ皮付き餃子」や「モチモチ水餃子」や「サクパリ春巻き」、「自家製油淋鶏」「麻婆豆腐」「中国湯葉のウマ辛炒め」「福建若鶏の酒粕炒め」「福建海苔と卵のスープ」「福建式スペアリブの黒酢炒め」「カメゼリー」等、名物が豊富に揃う。
園山真希絵取材: 2020年12月
本場福建家庭料理
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
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