山形駅から中心街を抜けて徒歩15分ほど、旅篭町の通り沿いに「●●●」はある。古くから続く和菓子店で、東北の甘味処を語るとき必ず名前が挙がる一軒だ。朝9時の開店前、すでに10人ほどが列をつくっていた。地元客と観光客が入り混じり、土産用のどら焼きを目当てに集まってくる。
テリヤキ編集部マスカルポーネに、カマンベール。山形のどら焼きが面白い
この記事の見どころ
- 予約の通し方(具体手順)
- 必食の一皿(写真付き)
- 会計のリアル(予算・席)
あと 374 字(74%)
テリヤキ編集部山形駅から中心街を抜けて徒歩15分ほど、旅篭町の通り沿いに「●●●」はある。古くから続く和菓子店で、東北の甘味処を語るとき必ず名前が挙がる一軒だ。朝9時の開店前、すでに10人ほどが列をつくっていた。地元客と観光客が入り混じり、土産用のどら焼きを目当てに集まってくる。
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