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テリヤキ編集部安ウマ
取材: 2026年4月

永田町で半世紀、三代の四川が詰まった一皿

永田町駅から徒歩2分、全国旅館会館ビルの5階と6階に「●●●」はある。1970年の開業以来、陳建民、陳建一、そして三代目・陳建太郎へと受け継がれてきた四川料理の総本山。食べログ中国料理TOKYO百名店にも選出され続けている名店だ。300席の大箱ながら、ランチタイムは開店直後から席が埋まり、食べ終わる頃には入口に待ちができていた。

この記事の見どころ

  • 予約の通し方(具体手順)
  • 必食の一皿(写真付き)
  • 会計のリアル(予算・席)

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